ラグビー スクールウォーズ

ラグビーの代表ドラマと言えばスクールウォーズですね。

今回のラグビーワールドカップではTBSは放映権を取っていないので試合を見ることは無いんですがワールドカップの前にラグビードラマをやっていたことも話題になってました。

元々全国高校ラグビーはTBSがやっているのでドラマなんかもしてると思うのですが今回のワールドカップの盛り上がりはTBSでは非常に悔しく思ってるんでしょうね。

そう考えるとスポーツの経済効果は計り知れないですね。

ラグビーは開催すると1ヶ月間その国で行われるので地域の活性化もそうだし国際交流の面でもツイッターやインスタでいろいろ流されていてイイ交流ができてるかなって思います。

ただ物販的にはスクールウォーズのDVDが売れ始めてるようで良かった?かな?

ラグビーになると必ず出てくるドラマですね。

平尾や大八木がいた京都の伏見工業がモデルって言われてるスポーツドラマです。

ラグビーで今よく言われるのは「ワンチーム」チーム一丸となってと言うような意味だと思いますがスクールウォーズの時は「ワンフォアオール・オールフォアワン」でした。

監督役だった山下真司さんがチームを一つにまとめるために使っていた考え方の一つだったと思いますが「一人がみんなのために・みんなが一人のために」という意味でした。

今回のワールドカップが始まる前はラクビーというとコの山下真司さんの言葉がよく使われてましたね。

どちらも似たような意味ですけどね。

時代の流れも感じながら見てみるとまた面白いかもしれませんね。



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