高齢化 ニュータウン

高齢化がニュータウンと呼ばれている住宅街にも影響が出ているということです。

高度成長期などに自分で家を持って済んでいたところがどんどん高齢化によって活気が無くなってきてると言うことです。

確かに家の近所でもそういった町内があって自治会なんかも機能しなくなってきてるところはありますね。

最近は世代事に家を持つという超核家族化が進んでいて住んでいた家を出る理由も無いのに違う場所に家を建てて元々住んでいたところは年寄りだけっていうところが増えてるんですよね。

なんでこんな風になってきたのかわかりませんが無駄に宅地が増えてしまいますね。

都会の方ではマンション型の団地がゴーストタウンかして問題になってると思いますが地方でも同じで高度成長期に出来た団地が年寄りしか住んでいない町内がどんどんできています。

確かに違う世代が同居してると生活しづらいところもあるかもしれませんが良いところも沢山あると思うんです。

子供が出来ても面倒見てもらえるとか生活費が抑えることが出来るとか。

なぜか必要も無いのに生活に苦労する方向を選んでいるような気がします。

もうそろそろそんな考えは方向転換しないと本当に少子化などで日本自体が危なくなってくるそんな気がしますね。



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