国内感染者

中国人が日本に旅行することによっての国内感染者と政府のチャーター便で帰国させてもらった国内感染者のパターンがあると思いますが危険度が高いのは武漢から帰国させてもらった人々ですね。

韓国では連れてくるなと行ってる人も出るくらい。

でも感染力が強いどのように感染するかわからないコロナウイルスのような菌に対してはこのような反応になるのが自然ですね。

チャーター機第一便で帰国した乗客の中には検査を拒否して自宅へ帰った人が2人もいたそうで帰国した人も帰国させてもらったという事を取り違えている人がいるようですね。

結局後から検査を受けたいと言ってきたようですがその人の家族も「帰ってくるな」と拒否した方がイイですよね。

「優しくして」とか「そんなに言わないで」みたいな事をテレビでも言ってますがどんな状態で感染するかわからないウイルスが蔓延してる地域から帰ってきてるのでどこに保菌してるかわからないんです。

それがわかるまで本来は武漢に置いたままにするか連れて帰っても病院や施設に隔離する必要があると思います。

今回の第三便では隔離されることを条件に帰国の同意を貰うということで当然そのような措置を執るべきです。

日本の場合は初めからたいしたことはないと思っていた節があります。

指定感染症施行も2月7日からを明日に前倒ししたそうです。

WHOの宣言を受けてという事ですが他が動かなかったら日本も動かなかったと言うこと?って疑問に思いますが。

しかも指定感染症も発症してる人のみに強制力があるらしいですが今回日本で見つかった感染してるけど症状が発症してない人に対しては強制力が無いと言います。

これではまた次に起きたときにも同じように感染者が抜けて街中で感染を拡げてしまう可能性があります。

政府関係者もウイルス感染に対しては車の運転の時と同じ「だろう運転」ではなく「かもしれない運転」で最悪の場合を考えて行動できるように改めて欲しいです。




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