新型肺炎 医師

新型肺炎の感染が止まる気配がありません。

情報をキチンと流しているかどうかの問題もありますが中国では一番初めに新型肺炎が発生している恐れがあると警告して自らも感染していた医師が死去しました。

これちょっと気をつけたいのは医師が亡くなったということ。

この医師は眼科医だったそうですが感染症に対しての対処をわかっている医師がどうして亡くなってしまったのか詳細が知りたいですね。

今報道では重症化する人の特徴は高齢者か持病がある人というのが今の節になっていますがこの医師の年齢は34歳。

持病もあったかどうかはわかりませんが1月10日頃から症状が出ていたらしいです。

それでも新型肺炎とは診断されず2月1日に新型肺炎とやっと診断された。

それまでにどのように過ごしたかまた感染までにどれだけ患者に触れていたか気になりますね。

始まりの頃は人から人への感染は無いと言われていたことも有りまだまだ感染者数は増えるでしょうね。

やはりウイルス感染に対して楽観的に対処してるのが原因の可能性が高そうです。

日本でも事象が出てから対処する方法なので対策が後手に回ってるような気がしたなりません。

初めに騒がれ出してからは2週間ぐらいになりますが日本では中国の春節などで来日した人が去ってからまだ1週間ぐらいです。

2月いっぱいはまだまだ感染者が増える可能性がありますね。

そこで収束に向かえばもしかしたら日本での感染は落ち着くかもしれませんね。



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