首都感染

2010年に発表された小説が予言の書だと言うことで話題になってます。

この小説は新型インフルエンザで騒がれたことを受けて書かれているようで発生地も中国初と言うことも予言らしい部分ですね。

今回の新型コロナウイルスもインフルエンザと同じような感染の仕方で広がりますしなかなかリアルな小説になってるんじゃ無いですかね~。

今回の発端はそもそも中国からもたらされた物。

これは紛れもない事実であってまたウイルスへの対処が遅れたためにここまで広がったと言えます。

また現在のようなグローバル社会の欠点をあぶり出してるように次から次へと感染地が拡大してます。

まだ読んではいないんですがもしかしたらヒントになりそうな事も書いてあるかも?しれませんね。

映画にはなっていないようなんですが読んでみる価値はあるのではと思いますね。



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