wifi 繋がらない

仕事や学校の授業のテレワークの関係で自宅のwifi環境を工事したって良く聞くようになりました。

うちはわりと早い時期から光回線にしたり光回線も速い速度のモノに順次変えていたんですがwifiのルーターは実はそんなに変えてない。

パソコンでもスマホでもwifiで見ることがほとんどなのでたまに繋がらないト家族から口授を受けます。

繋がってる台数が多かったり壁やルーターからの距離が遠かった場合はそのようなことも起こる可能性があるんですが家族はそんな事関係なしで言ってきますね(笑

毎日そんな状態では無いので次の日には言わなくなるんですがやはりルーターの性能は最新にしておいた方がイイですよね。

IEEE802.11以降のアルファベットで最大通信速度や使用する周波数帯が違うんですよね。

b・g・a・n・ac・ad・ax 今ルーターで使ってる規格がこれぐらいでそれぞれ通信速度は11M・54M・54M・600M・6.9G・6.8G・9.6Gとなっています。

ただ速度だけではダメで周波数帯も重要で順番に 2.4ghz・2.4ghz・5ghz・2.4ghz5ghz・5ghz・60ghz・2.4ghz・5ghzとなっています。

周波数帯もそれぞれ特徴があるのでルーターを家電量販店で見たときに1つの規格だけでは無く3~4の規格が掻いてあるのはそのためですね。

周波数帯は壁があっても届きやすいとか電波干渉をしにくいとかメリットデメリットがあるようで速度だけを見てルーター探すのはダメですね。

またadとaxはまだまだ新しい規格のようで価格は高くなりそうですね。

最近のルーターは同期するだけですぐ使えるモノがほとんどなので自分でやった方が早いですね。

そろそろ自宅のルーターは変えようかな~。


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