タイツ デニール

女性が大変な冬の到来です。

寒さが厳しい季節ですが仕事の制服なんかがスカートの場合は膝下が足が見える状態になります。

女子高生は元気に生足で頑張っていますが年を重ねていくと寒さが応えてくるのでそんな訳にいかないですよね。

ストッキングでいける時期は良いけど寒さが厳しくなったらそういうわけにもいかずタイツになってくるんでしょうけどやっぱりおしゃれに見せたい。

この1200デニールある裏起毛タイツはそんな女性のためのタイツですね。

読んで字のごとく裏は起毛になってます。

でも表から見ると普通のストッキングのように見える。

秘密は表から見ると黒ストッキングの下が肌色に近い色になっていて透けて見えてるんですね。

足先はヌードスタイルになっていて地肌が見えるようになってます。

それでよけいにタイツに見えないんですね。

あからさまなタイツだとババ臭くなってしまいますからね。

こんなところにも気を遣っているといつまでも若く見られますよね。


カップ麺 お湯

またばかばかしい商品を見つけました。

自動カップ麺メーカーの「まかせ亭」という商品。

カップ麺に必要な量の水を入れてその下にカップ麺本体をセットしてタイマーをいれるこれで仕上がるまで待てば丁度イイ具合にできあがるという仕組み。

どこら辺が自動になってるかというとお湯を沸かして入れるという作業の部分が自動になってるということです。

究極のものぐさですが確かに保温式のポットでも高い温度にするために歳沸騰を押さなくてはいけませんしコンロでお湯を沸かすには時間がかかります。

見た目は大きな電気スタンドのような形をしていて上部に水を入れ丁度イイ温度になったら下にセットしたカップ麺に沸騰したお湯が注がれ時間になったら知らせてくれるこんな流れです。

この上部のタンクの部分は下げることが出来るようになっていて蓋の役割も果たすようです。

手が離せない集中した作業をしている時なんかには良いかもしれませんね。

どちらかというと電気ケトルの進化版でしょうかね~。

一人暮らしだとカップ麺の登場も頻発するだろうしあっても良いかもしれませんね。


相続登記 義務化

土地など不動産の相続登記が義務化されそうです。

来年の秋をめどにしてるということです。

登記は司法書士などによって文章化され誰の持ち物かを証明するものです。

土地を売買するときにも登記をしてなければ名義を移動することが出来ません。

ただ相続が発生したときにはその不動産が登記されていなくてもその前の分割協議書があって無くなった人の所有と言うことが認められれば所有権を移動することは可能です。

ただこれは凄くリスクが高くて分割協議書が無くなっていたら誰の所有かわからずその前の相続人に遡って確認を取らないといけないのです。

2代前と言うことになるのでその本人が亡くなっていればその子供一人一人に確認しなければいけません。

そうなることを防ぐために相続時の登記の義務化なんですね。

現在このような理由で塩漬けになってる土地も多いと言うことなので少しでも解消出来るようにと言うことなんでしょうね。

悪いことではないと思いますがここで問題が。

とうきするには司法書士と登録料?だったかな?法務局に支払うお金が発生します。

司法書士は作業をしてもらうので報酬を払うのは当然なんですが登録料はもっと減額すべきです。

そうすれば登記費用も安く出来ます。

登記を避ける原因の一つには料金が高額になることもあるんですね。

秋をめどに義務化するんなら料金のことも是非考慮して欲しいです。



流行語大賞

2019年の流行語大賞が昨日決まりました。

今年は「ONE TEAM」と言うことですね。

秋のラグビーの大会のインパクトは確かに大きかったと思いますね。

またそれまでそれほど期待されていなかったこともインパクトを大きくした理由の一つですね。

チームを統制していく上で盛んに言われていた「ONE TEAM」が今年の流行語大賞というのはラグビー好きの私にとっても嬉しいですね。

ただ出来ればマスコミも流行だけで終わらせて欲しくないって言うのが本心でスポーツをやる上で「ONE TEAM」という考え方は重要な要素だと思います。

大きなうねりを起こしたという意味では確かに相当する言葉かもしれませんが本来ならスポーツの重要な要素なので引き継いでいって欲しいですね。

こういう風に考えると一年の後半に流行った言葉の方が有利ですよね。

ラグビーは秋だったので特に印象に残ってたと思います。

トップ10に入ってる言葉を見ると確かにめぼしい言葉はありませんが・・・・・。

トップ10の中には入ってませんでしたが「上級国民」なんかは入って良さそうなもんですけどね~。

スマホ 運転中

この12月1日から車を運転中のスマホのようさいわゆるながら運転の罰則が強化されました。

違反点数の原点が1点から3点に反則金は6000円から18000円に引き上げられました。

携帯の時代からも罰則はありましたが携帯の時代は主に通話でした。

正直言って正面を見ながら通話は出来るのでこんなことで「罰則取る?」って感じでしたがスマホになってからはちょっと風向きが変ったような気がしますね。

一番大きかったのは「ポケモンGO」が流行った頃でしょうか?

画面を見ながらポケモンを探していて事故を起こしたっていう事件です。

これの場合は文句なしの事故を起こした方が悪いと思います。

通勤などで車を毎日使ってる人の中には確かに雑誌を読みながら新聞を読みながら運転する人もいます。

慣れた道なのでそんな風になるんだと思いますが毎日状況は変るのでやっぱり止めて欲しいですよね。

自分はどちらかというと運転が好きなので車の運転に集中したい方なのでスマホに電話がかかっても無視できるんですがそうじゃ無い人が多いんでしょうね。

この罰則の強化に関しては致し方ないところがありますね。

この罰則強化を機にもう一度自分の運転を見直して欲しいですね。

スマホの種類によっては運転中を検知するとその時の通知などを停止する機能があるらしいのでこの機会に設定しておくのもイイですよね。

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